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あ、あれですね! わかりました!(ニヤリ) わたしはまず『ゆびぱっちん』を練習せんとあきまへん…。
寝違いの人とか、可動域の狭い人の最後の微調整の目線誘導、わたしもけっこうやります。 「何も触らない」というのは、お客さんにタネ明かししたら逆に変にがっかりされてしまうので、一応もっともらしく頚椎をなぞりながら…(笑)。
若木先生のご指導は、いっぱいヒントをもらえますよね。 直接ご指導いただいたのはもう2年も前なのに、未だに「あ、これって、あれのこととカブる?」と思うことがよくありますよ。
やはり日々勉強ですねー。
【2005/12/05 13:40】
URL | のぞみ。 #3/VKSDZ2 [ 編集]
何だかすごい・・・ 常に 学ぶことで視野も広がり・・・ いろんな事がわかっていくものなのですね! そして 師は大事ですな!やはり・・・
【2005/12/05 16:29】
URL | なごみ #- [ 編集]
さすがのぞみさん、大正解です。 2年前に教えて頂いてたんですね。(新作じゃなかんったんだ・・・) 私も「指ぱっちん」できないんで、ボールペンを2本持ってカチャカチャやっています。 (指で出来た方がかっこよく決まるのですが、不器用なんですよね。
>「何も触らない」というのは、お客さんにタネ明かししたら逆に変にがっかりされてしまうので、一応もっともらしく頚椎をなぞりながら…(笑)。
そうですね、その方がやってもらった、っていう感じありますもんね。
若木先生の新作を披露する時、子供のようにうれしそうに教えてくれます。先生のすごい所は従来の考えにこだわらず、自分で「ああかな、こうかな」って考えるところですね。
どんな業界でも日々勉強するのは基本だなと思いました。
【2005/12/05 17:58】
URL | ピンポイント #- [ 編集]
>なごみさん こだわりを持つことは大事ですが、大きな視野で物事を見ることは大事ですよね。 どんなに成功しても常に謙虚でいる、この事を師匠から教わりました。
私の師匠は、1+1=2、というように答えを明確には教えません。いろんな例を出して自分で考えさせるようにしてるんだと思います。(始めはチンプンカンプンでしたが、1年後、2年後と成長する上で「あの時のはこのことか」ってよく思うことがあります。
只教科書、マニュアル通り教えるんではなく、現場で現役でやっている方から「活きた知識・技術」を学べるんで、すごく幸せですね。
【2005/12/05 18:07】
URL | ピンポイント #- [ 編集]
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